高額バイトも「週刊オリラジ白書」で紹介されてますが、超高額バイトっていうと一体どんなものがあるんだろう?裏バイトなのか、怪しいバイトか?是非参考にしてください。
高額バイトにも色々あります。深夜のコンビニバイトから居酒屋、治験の報酬、ホストやホステスなどの水商売関連、チャットボーイやチャットレディー、ガテン系の力仕事、などなど。その中でも「超高額バイト」と呼ばれるものは何か?どんな仕事なのか?まだ見ぬ超高額バイトを知りたくはないですか?まず超高額バイトの定義は何か?実際そんな定義はありませんが、私の調査・経験から時給2500円以上の報酬なら超高額バイトといえます。深夜のコンビニや居酒屋ではまず無理です。高額バイトの範囲ですね。治験はおすすめですね!拘束時間が一定期間ありますが、その間は検査以外は何をしていてもいいので、労力からしても割は相当いいです。難点はそんなに募集していないのと、副作用や後遺症が心配なことです。ただし安全面や研究に相当気を使っているので、それほど心配する必要はないでしょう。確率としては相当低いでしょう。水商売関連、ホストやホステスなども代表的な超高額バイトです。ただしそれだけの時給を誰でも稼げるわけはなく、全体の4割といった感じです。売れっ子の一部にならなければ、昼間のバイトをした方がマシです。
高額バイトをする上で、短期か長期かはどちらがいいのでしょう。あなたの状況によって向き・不向きはあるでしょう。高額バイトを短期でしたい方は、圧倒的に多いでしょう。ただし条件のいい高額バイトは少ないし、競争率も高いです。あたりまえといえばそれまでですが・・・。だから高確率で高額バイトや超高額バイトにありつくには、プラスアルファが必要です。プラスアルファとは特殊技能だったり紹介・コネ、接客が好き・笑顔に自信ありなどの向き不向き、体力がある、などなど。長期の高額バイトとなると、雇用者からの信用も必要ですし、能力も求められます。また家がなかったり、身分証がなかったり、外国籍だったりすると雇ってもらうのは厳しいですね。超高額バイトは確かに存在しますが、それなりの準備と心構えがないとありつけないのです。またそれなりのリスクもあります。死体洗い系も確かに存在しますが、誰もやりたがらないし、大学の医学部などと関連がないとまずありつけません。ただし報酬は一概にいえませんが、とっても高額なはずです。ちなみに、わたしはやったことがないし、やりたくありません(笑)
高額バイトに含まれる仕事、そうでない仕事、珍バイトなどどんなものがあるでしょう。まずテレフォン関係。出会い系のサクラ、電話販売。今話題のチャットボーイ・チャットレディー。PCがあれば誰でも始められます。ただしプライバシーを覗かれること、ボロクソにたたかれることに耐えられる人向け。運び屋関連。運送・宅配・ハンドキャリーなど。ハンドキャリーは頼まれた品を国内・国外に直接運ぶ仕事です。それからやはり、治験など。解剖用の死体を腐らないように、ホルマリンのプールで夜中に棒で沈めるバイトなどもあります。道路工事の現場から縄文時代の土器が発掘され、その土器を洗って・干して・発掘場所等を書き込むバイトもあるそう。雇い主は県の教育委員会などらしい。また、単発のアルバイトで、講演会を聞きに行くだけ、というのもあります。講演を聞いてアンケート記入して2時間で5000円ぐらいなので、時給換算すると2500円です。これも短期の高額バイトですね。植毛用の毛のピースを作る内職もあります。人毛は美容院などから入手して、細い釣り糸のような糸に人毛を結んでいくもの。まだまだ珍バイトは沢山あるようです。